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MacBook Neo
nou-yunyun.hatenablog.com
【3月11日追記】 タイトルから「中国で」を削除。中国ではなくベトナムで製作していると思われる。詳しくは「 ベトナムで日本の政治煽りなどの動画を(多分金銭目的で)作ってるみたい」を参照のこと。 このブログでは多くの出鱈目を伴う政治系youtube動画についての記事を書いてきたのだが、先日面白い動画を教えてもらったのでこちらにその件について書いておく。その動画があるのは「ゆっくり日本を知る」というチャンネルで、見ての通り政治系の動画であり、基本的には高市アゲ、野党、中国腐しという動画チャンネルとなる。ただ極最近にアップしている動画にも拘らず話題は公明党離脱や高市のメローニだの立憲だのやけに古い事や、チャンネルのヘッダー画像の「ゆっくり」の文字がおかしい事から生成AIだというのがここだけ見てもわかる様に杜撰な動画チャンネルだ。 https://www.youtube.com/@%E3%82%8
tanakahidetomi.hatenablog.com
米国政府が激オコで、5ちゃんを強制閉鎖したという。そこで旧2ちゃんねる時代でただひとつ困るのが、匿名で岡田靖さんが書いた「経済学がこの世から消えたら……」が読めなくなること。なので以下に保存用に再録。 経済学がこの世から消えたら… 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2005/06/13(月) 20:02:32 ID:UjYKFLV3 困るか困らないか。 16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2005/06/17(金) 15:37:13 ID:1/xsDPpZ さて全ての経済学者が「焚書坑経」で火炙りになり国民が喝采を叫んで 数年がたちました。 新聞の社会面に「景気が良くて人手不足で大変だ。やはり焚書坑経のおかげW」 といった庶民の声が満ちあふれ、全国民、役立たずを火炙りにしたことを言祝いでいたのですが、 そのうちなんだか良く分かりませんが、町にホームレ
plagmaticjam.hatenablog.com
すこしニッチな話なのだけどすこし前に格闘ゲーム界隈で騒ぎがあった。 簡単に経緯を説明すると、eスポーツチームのREJECTが主催するハイタニ登竜門という若手発掘企画のトーナメントに出場していた21才の大学生が自身の配信上でプロ選手への暴言と受け取られる発言をしたことで炎上、トーナメントの出場を辞退する運びとなった。 具体的にはSFL(ストリートファイターリーグ)に出場していたものの成績が振るわなかった選手にたいし「弱い」「コネで出場している」などの発言をしたことで炎上、他選手へのリスペクトに欠く振る舞いであるとしてベスト8まで進んでいたトーナメントを辞退し、繰り上がりで他の選手が出場することになった。 ハイタニ登竜門の出場規約に他の選手へのリスペクトを持つことという文言があるため、出場を辞退する運びとなったのは当然ではあるのだろう。また、そのまま出場していた場合には試合内容よりも炎上した選
hokke-ookami.hatenablog.com
2月25日に上告が棄却されたとの報告が神原氏からあった。 【拡散希望】暇空敗訴‼️ 記者会見における発言が名誉毀損だ等として、暇空茜が当職を訴えた訴訟。2月25日、最高裁が暇空の上告受理申立てを棄却。当職の勝訴が確定した。一連のコラボ暇空茜関連の名誉毀損訴訟は全て当方の勝利で終結した。 正義は勝つ‼️ pic.twitter.com/M4Hu18FA9n— 弁護士神原元 (@kambara7) 2026年2月26日 【拡散希望】暇空敗訴‼️ 記者会見における発言が名誉毀損だ等として、暇空茜が当職を訴えた訴訟。2月25日、最高裁が暇空の上告受理申立てを棄却。当職の勝訴が確定した。一連のコラボ暇空茜関連の名誉毀損訴訟は全て当方の勝利で終結した。 正義は勝つ‼️ 地裁判決が出たのは2024年9月のこと。神原氏は訴えられた立場だったが、下記の11の主張が真実ではないという裁判所の判断を引き出した。
delete-all.hatenablog.com
僕は食品会社の営業部長。昨年から営業の業務にAI(生成AI)を導入して、効率化とコスト削減をすすめている。まず、初期の企画提案書に添付するイメージやパースを業者からAIに切り替えた。理由は、中小企業なのでビジネスになるかどうかわからないものにコストをかける余裕がないため、それから、一件当たりにかける労力を下げて多くの案件にエントリーするためだ。これまでは業者に依頼していたけれどもコストとスピードの点で不満があったのだ。ただ、正式な企画提案書には精密な図面やイメージ図が必要になるため、そこでは業者の力がまだまだ必要だ。つまりAIを使うところと使わないところを分けて仕事をしている。AIで作成したもののクオリティーについては、そこそこ、及第点といったところ。初期段階のイメージ図なら許せるというレベル。ちょっと著作権的に危ない感じもするので使用には注意が必要ではある。 先日、部下が作成した企画案に
https://x.com/taroinagaki025/status/2027476780924407823 高市早苗が2025年8月15日22時57分に移民の受け入れ拡大が必要であるという投稿をし、それを総理就任後に削除しというスクショが出回っていた。結論から言えばデマである。まずこの画像の初出は詳細には不明だが、Xにおける拡散は2月27日の次の投稿となる。 https://archive.md/yRj4Y この投稿は既に消えているが、「くましゅん@oskkpu」は排外傾向の投稿を多く行うアカウントであり、おそらくこれが拡散の出発点だと思われるが、果たして「くましゅん」が画像を作成したかまでは不明だ。なおこのアカウントは過去には英語のみで投稿していたアカウントだったが凍結後にこのアカウントに移行し、以降日本語のみの使用となった不可思議な運用のアカウントだったりする。それは兎も角としてこ
keizai-dousureba.hatenablog.jp
ドカ貧になるのが分かっていながら、対米開戦に踏み切ってしまったのは、ジリ貧からの脱出路を示せなかったからである。消費減税という愚行を避けるには、社会保険料還付方式の給付つき税額控除に乗り換えるしかない。土曜の日経社説は、まったく甘く、社会の木鐸の役割を果たしていない。国民党の政策を支持するみたいな形になるが、不偏不党を超えて、良いものは良いとする論説が必要である。 ……… 12月の人口動態速報が公表され、2025年の出生は70.6万人と判明した。おそらく、合計特殊出生率は1.135人程だろう。減少速度は下がったが、将来人口推計の低位に近く、次の年金財政検証では、所得代替率が50%を切り、負担増を求めざるを得なくなる。保険料率アップなんて、とてもできないから、社会保険の適用拡大で対応するしかあるまい。そして、それには、対象になる低所得層の保険料軽減が欠かせない。 今回の消費減税騒動からの脱出
僕は食品会社の営業部長だ。3月である。年度末である。気分が沈む。というのもこの時期はノルマ未達見込みの部下が作り上げた出来の悪い言い訳を聞かされるという苦行が待っているからである。彼らは先行きの見えない社会を呪い、己の不運を嘆く。「仕事にやりがいがない」「モチベーションが上がらない」と真顔で言う。彼らは、失敗の理由がわかっていながら、言い訳をする。聞くだけ無駄だ。やりがいはない。でも仕事だから真顔で聞く。ひととおり話を聞き、アドバイスしたあとで「やりがいは仕事に必要かな?」と質問する。彼らから、やりがいは不可欠ではないけれどあった方がいい、という答えが返ってくる。そんな彼らに僕が出来ることは「仕事は生活のためにやるものだよ」と言うことくらいしかない。 仕事についての考え方は人それぞれである。だがそれでも僕は仕事は生活のためにやるものであり、それ以上でもそれ以下でもないと考えている。生活はや
www.nejimakiblog.com
Lifehack記事振り返り どうも、ねじまきです。 サブブログやねじまきブログでのライフハック的な振り返りをしておこうかなと。 最近「しょーもないけど、地味に役立つ」小粒なライフハック的な記事を、 自分の備忘録がてら書いているんだけれど、そこそこ数が溜まってきたので まとめていきます。 困ったときにググると謎の個人ブログで「スッ」と差し出される記事、 そんなのを目指してます。(なのでAIに読まれても全然構わない) www.nejimakiblog.com ということで、下記にライフハック的なメモをざっとまとめておきます。 nejimakinikki.hatenablog.com わりと検索されているっぽい記事。 アマゾンプライムの映画レンタルの残り時間がわからない問題。 こういう「あの時困ってどうした」的な記録を、 みんながこうやって残しておくとより 例えばもし上の記事を読んだのが1日1
僕は食品会社の営業部長だ。先日の会議で、会社上層部に「なぜ業界のことを知ろうとしないのですか?」と質問をした。彼らは金融機関からの出向でやってきて、取締役におさまった。そして、十年もその立場にあって業界の知識とコネがゼロで、的外れなことばかりしている。先日も受託している社員食堂の販売価格を、委託契約を無視して上げようとして先方とトラブルになりかけた。「牛丼屋だって自由に価格に決めている」が言い分であった。外食産業と給食事業の区別がついていないのだ。質問に対する専務(上層部トップ)の回答が想定外だった。「あえて学ばないようにしている」と彼は言い切ったのだ。「君たちは業界の知識常識に縛られているが、私たちはフラットな視点で見ることができる。なぜかわかるかね営業部長」。わからない。わかりたくもない。「我々はプロの経営者だからだ」と彼は付け加えた。プロ経営者があらわれた! プロ経営者と聞いてフラッ
2月22日に日経新聞が「衆院選、中国系400アカウントが「反高市工作」 日本語発信やAI活用で巧妙に」という記事を出して話題になっていた。要点は見出しの通りで、先の衆院選で不自然な投稿をするアカウント群があり、簡体字や使用している生成AIソフトが中国製の可能性があるといったもので、言ってしまえば中国系アカウントが選挙にSNSを通じて介入していたというものだ。ただし日経記事には本文中にある様に、この工作による影響はかなり小さいと見ている。 選挙への影響は限定的 工作が本格化してから衆院選投票日までのXにおける推定拡散規模は200万件程度だった。同期間の高市首相と旧統一教会に関する拡散規模全体の約4千分の1にすぎず、選挙の大勢に影響を与えたとは考えづらい。 日経記事の狙いとしては潜在的に動かせると思われるアカウントの数に比べて動いていたアカウント数は少なく、今回のケースは選挙介入よりもステルス
yamdas.hatenablog.com
davekarpf.substack.com デヴィッド・カープが、ニュースレター配信プラットフォームの Substack から離脱することを宣言している。 彼は以前からその意思を示していたが、「世界最大の予測市場」を謳う Polymarket との提携の発表が最後の一押しになったようだ。 Substack がメディアの未来なら(違うけど)、メディアの未来はギャンブルになる(でも、それは悪いことだ。なんでかは分かるよね?)。 このあたりは米国のネットユーザには自明かもしれないが、日本のネットユーザーにはピンとこないかもしれない。予測市場という建前の Polymarket が投資を装ったギャンブルである、というスコット・ギャロウェイの記事が参考になるかな。 米国でスポーツにオンラインギャンブルが深く根付いており、そしてそれが社会に悪影響を与えているという記事を少し前に読んだ覚えがあるのでここ
himaginary.hatenablog.com
高市鬱という言葉が最近物議を醸したが、調べてみると米国では昨年以下の本が出ていた。 The Sad Citizen: How Politics Is Depressing and Why It Matters (English Edition) 作者:Ojeda, ChristopherUniversity of Chicago PressAmazon 以下は、著者のChristopher Ojeda*1が属するカリフォルニア大の昨年7/10付けの表題の記事「Depression due to politics? The quiet danger to democracy | University of California」からの引用。 Depression can compel people to withdraw from the democratic process, Ojeda
低所得者への重い社会保険料は、就労や結婚を抑圧する歪みを生んでいる。すなわち、給付つき税額控除によって軽減すれば、経済を成長させ、財政や社会保障を改善することにもなる。ここが他の負担軽減策とは決定的に異なる。まして、物価高、金利高、円安を呼び込みかねない食料品消費減税とは、比較にならない。「消費減税はやめ、保険料を下げるべし」という国民党の玉木代表の主張は正鵠を得たものだ。 ……… 所得控除のない社会保険料は、130万円を超えると、いきなり130万円全体に保険料がかかってくる。これが「年収の壁」だ。給付つき税額控除を使って、130万円までの本人負担分をゼロにし、130万円を超える部分について徐々に保険料をかける形にすると、壁はスロープになり、給料が増えたのに手取りが減る逆転現象がなくなる。こうしてパートの就労への抑圧が消え、経済は成長することになる。 パートと正規の「壁」がなくなると、勤労
m-dojo.hatenadiary.com
たぶん、ある程度の時間が経過したら容赦なく消されるであろうNHKサイトの記事。 ゼレンスキー大統領 供与される砲弾生産の米工場を視察 news.web.nhk 2024年9月23日午後7時57分 ウクライナのゼレンスキー大統領は訪問先のアメリカで、ウクライナに供与される砲弾を生産している工場を訪れ「世界の自由のための兵器を作っている人々に感謝する」として謝意を示しました。 ゼレンスキーと兵器工場 ウクライナのゼレンスキー大統領は国連総会やバイデン大統領などとの会談のためにアメリカを訪問していて、22日、東部ペンシルベニア州の砲弾工場を視察しました。 この工場はアメリカがウクライナに供与している155ミリ砲弾を生産していてゼレンスキー大統領は、SNSへの投稿で「自由のために力強く戦うウクライナの支えになっている。世界の自由のための兵器を作っているペンシルベニア州やそのほかの州の人々に感謝する
消費税減税をめぐる高市早苗氏の過去の主張について、公式サイトのコラムを確認して検証したプレジデントオンライン記事が話題になっていた。 「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) 高市首相の公式サイトには「公式ブログ」が設置されている。マスコミによって切り取られたり、編集された情報ではなく、首相本人が発信したい言葉がそのまま掲載されているはずだ。 そもそも高市首相の公式ブログにおいて、消費税に言及する記事は少ない。手元の集計ではあるが、1000本以上の記事が投稿されている中で、明確に消費税に言及したものはたった7本。うち、はっきり消費減税を主張したものは1本もなかった。 これは中野タツヤ氏による検証記事だが、記事が話題になった直後に公式サイトのコラムがすべて削除され
僕は52歳の就職氷河期世代で、中小企業で営業部長として働き、家族は妻とサボテン、こづかいは月額19000円である。先日、衆議院選挙が終わった。ここ1年超で実施された三回の国政選挙で就職氷河期世代は完全に見捨てられたと実感する。国政選挙が始まる前は、氷河期世代は属する人数が多いからだろうけど、その救済策が話題に登るけれども、選挙がはじまるとトーンダウンし、選挙後にはほとんど触れられない。このお決まりのパターンを繰り返している。施策は行われているけれども、救済が必要な人がまだいるので十分とはいえないし、それ以前に、世代の上の方の年齢が50代半ばに達したので時間切れだ。 もちろん、氷河期世代全員が負けたわけでもない。ほとんどの人は粘り強く戦って生き抜いている。優秀な人間もたくさんいる。僕の観測範囲、僕の周辺では、なんらかの公的な保護が必要なほど困窮している人間はいない。僕も何とかここまで生き残っ
僕は食品会社の営業部長だ。営業部ってのは、毎日どこかで誰かが燃えてる場所だ。もちろん実際に火がついてるわけじゃないけど、精神的にはしょっちゅう火事。僕はその真ん中で部長なんて肩書きをぶら下げて立っている。肩書きは重いが、実際に重いのは肩そのものだ。四十肩あらため五十肩、可動域は四十年前のロボットのプラモデル級だ。 ある日の午後、部下がやってきて、ちょっとご相談があります、と言った。表情は若々しい。こういう場合のちょっとがちょっとであった試しがない。それに、相談という言葉は、どうして人間の脳みそをざわつかせるのだろう。 相談はとある顧客への見積提出だった。僕は部下のクソ長い説明に耐えた。案件の難易度、部下の気持ちの湿度、過去のいきさつ、それらを何の処理もせず、まとめて机の上にドサッと置いていかれた感じだ。期限は明日の午前で、なんとか決裁をいただいて持参しなければならないと部下は言う。 どうし
https://x.com/N4er5BANKPkQFQe/status/2022442373029253629 習近平が日本の留学生で、その保証人が池田大作であるという話が拡散していた。この話自体は例えば2020年7月頃には既に確認できるものだ。それが百田が党首とは別の日本保守党の石濱哲信が紹介し、そして冒頭の陰謀論系のインフルエンサーを経由する事で広がったと言える。ただ当然この様な事実はない。まず元の画像だが2012年4月の松本日中友好協会で確認が可能だ。 ※2012年の37年前なので1975年の写真か 画像を見ればわかる様に右端の人物は「程永華」であり、習近平ではない。程は1973年に創価大学の第一期留学生として日本に来たわけであり、その際に池田大作と会ったのは事実だ。そして習近平の方は日本への留学の話などはい。要はこの写真に写る程がどことなく習近平と似ていると思った誰かが程永華のこ
kichijojipm.hatenablog.com
kichijojipm.connpass.com 今年も設計ナイトを開催します タイムテーブルは現時点で以下の通りです 18:30〜19:00 開場 19:00〜19:10 オープニング 19:10〜19:30 nwiizo「アーキテクチャモダナイゼーションとは何か-技術・事業・組織で大事なこと」 19:30〜19:50 moznion 19:50〜20:00 休憩 20:00〜20:20 soudai1025「制約を設計する - 非決定性との境界線」 20:20〜20:30 ナカミチ「感情を設計する」 20:30〜20:40 polidog 20:40〜20:50 LT 2本(公募) 20:50〜21:00 クロージング 「設計ナイト」、その名の通り、「設計」に関することを喋る会、という建て付けですが、毎回色々な視点での「設計」の話が聞ける、ということで好評いただいています。 昨年の「設
なぜ友達を選ぶかのように政治家を選ぶのか note.com ポピュリズムの問題点は、「熟議かスピードか」という政治の《本来的》文法の次元から外れて政治家が選ばれている点にあります。「イメージ」「好感度」「親しみやすさ」「知名度」「がんばり」などですね。たまたま議論よりも決定の方が「わかりやすいしかっこよく」みえるので、ポピュリズム政治家は「スピード重視」という言葉を好んで使うだけです。仮に「よく考えて無理に決定しない」のがかっこいい世界があるのなら、ポピュリズムの政治家は、あれこれ考えるだけで決定しない政治家を演じるでしょう。 「好感度」「がんばってる」「やってくれそうなイメージ」というのは、友達やサークルのリーダーを決めるとき、あるいはアイドル総選挙やコミックのキャラクターの人気投票には機能するかもしれませんが、政治では全く機能しません。同じく、科学者を選ぶとき、科学の知識、スキル、業績
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